ヴェクショー大聖堂

コスタからアルベスタに戻る途中、タクシーの運転手が、電車まで時間があるからということで、ヴェクショー(Vaxjo)村にある大聖堂へ。

この教会は1958年から60年にかけて大改修が行われ、多くの彫刻家達が参画。祭壇などがガラス彫刻でつくられており、

十字架の下には、ガラスのスカルが置かれていたり、

Nが入り口にある不思議なガラスの木を覗いてみると、

林檎に手をのばす女性とそれを見上げる男性。これこそがエリック・ホグランの作品だと知る。

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