映画『英国王のスピーチ』

リアリティ溢れる、飛躍のない、緻密で繊細な表現で、英国王ジョージ6世が、主治医ライオネルと吃音を克服する物語。破綻のない展開に物足りなさを感じるのは我々だけか?

見終わって、ああこの映画は違うな、「the social network」だろうな、と想像しつつ帰宅してニュースを見ると、今年の主要なアカデミー賞はこの映画だった。石原家は見る目が無い。

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