入梅の頃、キンシバイ(金糸梅)とビヨウヤナギ(美容柳)が美しく咲く。

↑こちらはビヨウヤナギ。


↑こちらはキンシバイ(オトギリソウ科)。
投稿者: tnkz
入梅の頃、キンシバイ(金糸梅)とビヨウヤナギ(美容柳)が美しく咲く。

↑こちらはビヨウヤナギ。


↑こちらはキンシバイ(オトギリソウ科)。
ゴルフの後は、金竜山。
これは絶品の特上ロース。
カルビと見間違えそうなほどのロース。見分け方は、トッピングに椎茸やピーマンがのっているか?とのこと(でも、それは肉の見分け方とは言えないのではないか・・・)
木場公園のドッグランで知り合った、サッカー好きのジャックラッセル(右がポキィ)。

小学生達がサッカーをしているときに、いつの間にか混ざって遊ぶようになったという。とてもドリブルが得意。ポキィも後半には、上達してかなり高速ドリブルができるようになった。
久しぶりの野球観戦@東京ドーム。5対0で、ソフトバンクの完勝。
110球を超えている杉内投手の交替時期に疑問を感じる。
というか、野球についてはほとんど知識もないのに、なぜ、そういう感想がズケズケと言えるのか?不思議なスポーツだ。

とにかく、あまり選手をよく知らないので、入り口でもらった上記のパンフレットで、出場選手の情報などを得ようと思ったが「巨人の矢野選手」の紹介しか書いてない。本来なら、今日の試合の出場選手とか成績とか、注目すべき対決とか、そういうものをもっと知りたいと思った。広報面はNBAなどを見習うべきだ。
折角、球場まで野球を見に来ているのに、野球を見ないでビールや焼酎、弁当に忙しい人々。試合に関係なく、LINEやツイッターをやっている人々がとても多い。昔は、野次を飛ばして、感情的に応援する迷惑な人たちが、もっと多かったように思うが。
今年はクレマチスが綺麗に咲いた。

大手毬も、花が大きい。


日本酒好きのSSチームと神楽坂の「ふしきの」へ。
お酒も料理もおまかせの日本酒懐石バー。日本酒が好きで、且つ、たくさん飲める人には、お薦め。Nが気に入ったのは、その酒の肴としての料理のレベルの高さ。ひとつの料理に1つの日本酒が合わされる。酸味の淡麗なお酒には軽い味付けで、濃さや苦みが特徴のお酒には、酒盗やへしこ、煮物など。飲み方も、しっかり温度管理された御燗、冷酒、水で割る、など様々。料理との組み合わせで、どんなお酒でも美味しく飲めるのが素晴らしい。

飲んだお酒は、、、
『隆、(りゅう)神奈川、丹沢山のお酒』
『蒼空(そうくう)京都、伏見のお酒』
『石鎚、(いしづち)愛媛県のお酒』
『松の司(情熱)、(まつのつかさ じょうねつ)、滋賀県竜王のお酒』
『亀齢万年、(きれいまんねん)、広島県のお酒』

『昇龍蓬莱、(しょうりゅうほうらい)、神奈川のお酒』

『+(十字)旭日、(じゅうじあさひ)、島根県出雲のお酒』

『英(超情熱)、(はなぶさ、ちょうじょうねつ)、』

『宮農復興太鼓(高校生のお米で作ったお酒)、宮城のお酒』

『百、不思議なデザート酒。』

気がつくと10種類ほど飲んでおり、ちょっと酩酊状態。
これに耐えられる為には、3合くらいは飲めないといけないだろう。石原家は、ちょっと無理。半分くらいでいい。
『This is it!』から3年。「これが最後だ!」から「不滅(イモータル)」へのビジネス変換が素晴らしい。

NEVER LANDの子供の石像が、一斉に動き出す。しかし1つの石像は、片足が土台に残ったまま動き出してしまう。登場したのは、片足のダンサー(ジャン・ソク)だった。恐るべき演出力。そんな唸るような演出が、マイケル・ジャクソンの曲を楽しませてくれる。超満員。
六本木ヒルズが10周年を迎え、ピンクの花で彩られた。
鳥羽国際ホテルから見る朝焼け。こんなに美しいのに、物悲しい。
