神楽坂の炭火焼肉「理清蘭」に挑戦。



チャンジャ(鱈の胃袋の塩辛)がうまい。いろいろと韓国料理を楽しんで、マッコリも飲んで、最後にちょっと焼き肉を七輪で焼いて食べる感じが、とてもいい。
投稿者: tnkz
神楽坂の炭火焼肉「理清蘭」に挑戦。



チャンジャ(鱈の胃袋の塩辛)がうまい。いろいろと韓国料理を楽しんで、マッコリも飲んで、最後にちょっと焼き肉を七輪で焼いて食べる感じが、とてもいい。
Y夫婦と「若洲ゴルフリンクス」へ。ここからは、2末に開通した東京ゲートブリッジがよく見える。

Y夫婦は、わざわざ遠回りをして、この橋をわたって帰っていった。
普段、あまり気にせず見過ごしていた九段下交差点にある『昭和館』。よく見ると、異様な建物だ。

『SPEC~天』に引き続き、『アーティスト』を見る。この映画は、映画評論家が評論を書きたい映画第一位に違いない、と感じた。

最近「映画とメディアの発達史」を辿るような映画が増えているのは、なぜだろう?「ヒューゴ」と「アーティスト」がアカデミー賞を競ったという、ものづくりの同時性が興味深い。
我々は、ジョージの愛犬「アギー」役を演じたジャックラッセルテリアばかり見ていた。アギーがいなかったら、飽きていたかもしれない。
ミシェル・アザナヴィシウス監督は、この映画を秒22コマで撮影したという。つまり、秒24コマで再生すると少し動きが速くなる。サイレント〜トーキー時代のセカセカした動きの印象をこうして表現しているわけだ。なるほど。
今日は、「おおさこ」3回目。また、何人かの常連さんと知り合いになった。

さより、しめ鯖、金目鯛、こはだ、みんな美味しい。頂いたお酒は、佐賀県の「東一(あずまいち)」の生酒。甘めなのにキリっとしていて、飲み飽きない。その後、新しいお店を開拓すべく、コルクのご主人に取材。次回は、Beer Bar BITTERか・・・。
千鳥ヶ淵の桜の満開宣言をします(石原家が勝手に)。本日が満開で、気候も暖かく、最も見頃です。



「アーティスト」と「SPEC」のどっちを見ようか話し合った結果、まずは「SPEC」を見ることにした(こういうところが問題なのだが)。結果、予想通りに、ややガッカリ。中途半端に真面目な台詞が多く、笑えなくて泣けない宙吊り状態を楽しむ。日本語が不自由なキルビル嬢(栗山千明)が、もっと盛り上げて欲しかった。TVシリーズは面白かったのに・・・残念。でも「結」が出たら、我々は、また見に行くんだろうな。


ポケモン日めくり。今日、4月5日は、ワニノコ。「浅い川も深く渡れ」。浅い川であっても油断せずに、深い川を渡るように慎重に行動せよの意。

コルクで飲んだ2本。
「文ちゃん」で、焼酎を2本ほど空けた後、コルクで2本。いくら4人だと言っても、そりゃ飲み過ぎだろう。


ロゼも悪くない、、、というがやっぱりロゼは。