ロンドンから車で2時間半。Cotswols(「羊の丘」の意味らしい)地方のカッスルクーム(Castle Combe)村。蜂蜜色のライムストーンで建てられた家が並ぶ美しい村。



17世紀の領主の屋敷が「マナーハウス」と呼ばれる豪華な宿泊施設になっている(マナー=荘園)。中にゴルフコースもある。



・・・日本人観光客の多さに驚く。
投稿者: tnkz
ロンドンから車で2時間半。Cotswols(「羊の丘」の意味らしい)地方のカッスルクーム(Castle Combe)村。蜂蜜色のライムストーンで建てられた家が並ぶ美しい村。



17世紀の領主の屋敷が「マナーハウス」と呼ばれる豪華な宿泊施設になっている(マナー=荘園)。中にゴルフコースもある。



・・・日本人観光客の多さに驚く。
↓ポールスミス・ノッチングヒル店。Nはシャツを一枚購入。

↓マッキントッシュ本店。Tはコートをひとつ購入。

↓サビル・ロー(オーダーメイドのスーツ街)を見学。「背広」の語源、ビスポーク・テイラーの起源。白州次郎のようには買えない。


↓グローブトロッター本店。お目当てのスーツケースカバーは、見つからず。

しかし、どこも本店が小さいのには、驚かされた。
ロンドンオフィスの下にあるレストラン。とても有名なイタリアンだという。


昼には、あっという間に満席になる。

カラマリグリル。Nは、これまで食べた中で最もおいしい「イカ焼き」だと言う。

私のボンゴレビアンコは、まあフツー。

テムズ川沿いにあり気持ちがよいが、テムズ川自体があまり美しくないのは残念。
ロンドンの☆☆和食「UMU」。日本にあってもおかしくない、純和食。あじつけもとても日本的でおいしい。

この料理が出てきて、ああUMUって「生む」のことだったのか、と理解。

那須のむくげは最盛期。
毎年『マスターズGCレディース』が開催される、延田グループが運営するゴルフ倶楽部。タイガーウッズを招聘したことでも有名。大会を前に、ラフを伸ばしているので、難度が高くなっているが、グリーンが整備前らしくバンピー。美人のキャディさんが多い。


K氏に取り計らって頂き、小樽カントリー倶楽部へ。札幌から25分程度で到着。
平坦で、端正なコース。グリーンの速さに驚かされた。メンテナンスが素晴らしい。


雨樋の下、8.39μSv/h=201.36μSv/day=73496.4μSv/year≒73.5mSv/year