投稿者: tnkz

ジャン・フィリップ・フィシェ

『ムルソー・ドメーヌ・ジャン・フィリップ・フィシェ 2006』神戸「哲粋(てっすい)」にて。これまで、日本酒メインで、刺身やへしこを味わい、最後に蕎麦でしめる、純和風居酒屋かと思っていた「哲粋」。おいしい白ワインがあるじゃないか!!と驚いた。Nも大満足。

ちなみに、作り手のジャン・フィリップ・フィシェは、かのコシュ・デュリのジャン・フランソワ・コシュの甥にあたるらしい。

IKEAで見た(買った)お気に入り〜その7

子供用照明「SPÖKA」1990円。重量300gと割に重いのは、バッテリーが入っている為。電源を抜いても、バッテリーで4〜5時間は点灯。色がゆっくりと変わっていく様が、可愛らしい。

ネットで調べると、これ以外にも、いろいろな種類があるらしい。集めたくなる。

ちょっとボラれた感あり、マコン・ヴェルゼ

荷物の整理も終わり、神戸「そごう」にて、ルフレーヴの「マコン・ヴェルゼ2009」を購入。7000円弱。まあ、ルフレーヴの中では、まずまずのところかと。しかし、ネットで調べてみると3000円代前半、ところによっては2000円代で売られているところもあり、ちょっとボラられてる感アリ。ワインオープナーをオマケにつけてもらったけど、それでもね。やっぱり百貨店のワインショップは微妙なところがあるなあと。

※しかし、マンションから歩いて10分弱の便利さはスゴい。

参考数字が違っていたかも・・・

これまで、那須町のモニタリングポストの放射線量をたよりにしていたが、新しい測定数字が追加で表示されるようになっていた。これまでの測定数値は、地上20m地点のサーベイメータの値であったが、追加された新しい値は、地上50cm地点のサーベイメータの値。

地上20m地点の値は、0.18マイクロシーベルト/時だが、地上50cm地点は0.40マイクロシーベルト/時であった。

え?そうなの。我々は50cmの方が近いに決まっている。計算し直すと、24時間で9.6マイクロシーベルト、1年で3504マイクロシーベル、つまり3.5ミリシーベルト/年なので、子供の世界基準被爆許容量1ミリシーベルト(日本は20ミリシーベルト)は越えていることになる。子供がいたら、ちょっと躊躇してしまうような数字ではないか。

那須の花(2)

ドウダンツツジ(左上)は、小さな白い花が満開、すずらん水仙/スノーフレーク(右上)は、可愛らしい可憐な花をつけ、シャクヤク/芍薬(左下)は、あと少しで大きな花を咲かせそう。シャクナゲ/石南花(右下)も、もうすぐ咲きそうだ。

那須の花(1)

桜には裏切られたが、他の花達には歓迎してもらえた。

チューリップ・アンジェリケは、満開(左上)、オダマキ・フレグランス(右上)は、いくつか花が出てきた。桂の葉は美しく萌え(左下)、大手毬(右下)は来週当たりには白い花をつけそうだ。