天ぷら「楽亭」にて、Bourgogne Hautes-Cotes de Nuits LAVINIA 2004という広域の白ワインを飲んだ。サンヴィヴァンの修道院の畑でつくられ、DRCで瓶詰めされている。酸味/樽香が魅力的で、ほろ苦いような香ばしさを感じさせる。天ぷらによく合いました。安ければネットで買い!!
投稿者: tnkz
風変わりなお中元
K氏からちょっとかわったお中元を頂いた。「黒龍」のワールドカップバージョン。オランダ戦に勝ったら飲もうか。いや、引き分けたら飲もうか。いや、負けても飲もう。

那須のシャクヤク
那須の玄関をネット・カメラで見るとシャクヤクが満開の様子。

ミニ姫路城@伊勢市円座
伊勢市の円座というところに、ミニチュアの姫路城があり、それを母が見たいというので見に行くことに。井村さんという個人が、23分の1縮尺で19年の歳月を費やして作り上げた姫路城はTV「秘密のケンミンSHOW」などでも紹介されており、一時は小さなブームなったという。母は作者である井村さんから、いろいろと苦労話を聞いて楽しそう。
田園にミニ白鷺(しらさぎ)の棲まう梅雨 ・・・意味無し




不思議な旅でした。
しかし、両親は仲がいい。
ふたみ菖蒲ロマンの森
母親が行ってみたいというので「ふたみ菖蒲ロマンの森」へ。実家から15分程度。100種類の菖蒲が咲いており、目を楽しませてくれる。無料。管理者から、ショウブとアヤメとカキツバタの違いの説明を受けるなど、母は楽しそうだ。父もメダカやオタマジャクシを楽しんでいる。両親は仲がいい。

今は、メバルが旬
父が釣ってきて、焼いてくれたメバル。今は、メバルの塩焼きがいちばん旨い。
こういうのは、地元でしか食べられないと感じる。

美しいリンクス、合歓の郷GC
合歓(ねむ)の郷GCは、リアス式海岸を絶妙に利用して、湾を臨める風景をコースの中に取り入れたリンクスコース。美しい風景と海からの風にプレイが楽しくなる。これまで国内で有名なリンクスコース(大洗、宮崎フェニックス、賢島、川奈など)をいくつかプレイしてきたが、本当に海岸線につくられて、海を楽しみながらまわれるコースは少ない。そういう点で、この合歓の郷GCはトップクラスだと感じる。ペブルビーチやNZのケープキッドナッパーズとまではいかないが・・・。

伊勢に京都のような懐石、かみむら
素晴らしく、京風にデザインされた店内と、丁寧な接客、趣向を凝らした料理のプレゼンテーション。伊勢にも、こんなところがあるのかと驚く。


伊勢CCの驚くべき事実
地元の名門、伊勢CC。井上誠一設計の難コース。スキルの高いプレイヤーは攻略のしがいがあるコースだ。ホールインワン記念植樹のひとつは、設計者井上誠一が昭和40年に達成しており、それも開場記念コンペで、ホールインワン第一号とある。


松阪牛@和田金
松阪牛を和田金で。個室で食べる肉は、またひとつ質が違うのか?これまで脂(あぶら)がおいしいと思っていた松阪牛へのイメージとは違い、赤身がしっかりしておりながら、柔らかさと旨味がいいバランスで、たまり醤油でつけ焼きするとさらに風味が増す。


