イタリアのゲディス社からのX’masプレゼントは、ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ村のワイン。エチケットの絵も面白い。

フルボディで、ちょっとタンニンが強いが、とても魅力的なワイン。
投稿者: tnkz
イタリアのゲディス社からのX’masプレゼントは、ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ村のワイン。エチケットの絵も面白い。

フルボディで、ちょっとタンニンが強いが、とても魅力的なワイン。
神楽坂コルクにて「カレラ・ジャンセン」を飲む。アメリカのピノとして普通に飲むと、普通においしいじゃないか。

Alain Robert Mesnil Reserve 1990(アラン・ロベール メニル・レゼルブ)=ブラン・デ・ブランのシャンパン、Batard-Montrachet domaine Pierre Morey 2005(バタール・モンラッシェ・ドメーヌ・ピエール・モレ)=素晴らしい白、D.R.C. LA TÂCHE 1993(ラ・ターシュ)=言うまでもない、Richebourg Domaine LEROY 1988(リシュブール・ドメーヌ・ルロワ)=繊細で力強さも。

一度に飲んでしまう事が、申し訳ないような気分になるワイン達。
「かわむら特製ローストビーフ」。これがローストビーフだったら、これまで食べたローストビーフは何だったのか?と。しばし歓談。

先日飲んだ「アルバレダ」と同じマメーテ・プレヴォスティーニの「サン・ロレンツォ2005」。同様に、おいしいが、やはり「アルバレダ」の方が上のようだ。でも、全く問題無し。

ジャガイモのニョッキに白トリュフをのせて@エノテカ・ドォーロ。うまい。

『マメーテ・プレヴォスティーニ・スフォルツァート・ディ・ヴァルテリーナ・アルバレダ』2003
かつて「エノテカ・ドォーロ」の二本松さんが薦めてくれたワイン。「かわむら」さんがお歳暮に肉を贈ってくれたので「すき焼き」とともに。

ロンバルディア州のキアヴェンナスカ種を陰干しした後、熟成。ピノを思わせるクリアさで、香りが素晴らしい。こういうワインを飲むとイタリアって凄いと思う。
関西ラウンド。K師に導かれて名門「小野GC」へ。OUTあがり3ホールの鴨池が絡んだ雄大な景観は圧巻。しかし、ほんとに難度が高い。



鴨池越えpar3。右にはずすと、もうボールは回収不能。
ふぐ、うまい。

ドメーヌ・ルロワの赤(2000年)と白(1999年)のブルゴーニュ。
非常に、バランスがよく、値段も手頃で、飲み頃としても最適。お薦め。
飲み終わった瓶を見ると、どちらが赤だったか白だったか、区別がつかない・・・。
