神楽坂の炭火焼肉「理清蘭」に挑戦。



チャンジャ(鱈の胃袋の塩辛)がうまい。いろいろと韓国料理を楽しんで、マッコリも飲んで、最後にちょっと焼き肉を七輪で焼いて食べる感じが、とてもいい。
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神楽坂の炭火焼肉「理清蘭」に挑戦。



チャンジャ(鱈の胃袋の塩辛)がうまい。いろいろと韓国料理を楽しんで、マッコリも飲んで、最後にちょっと焼き肉を七輪で焼いて食べる感じが、とてもいい。
今日は、「おおさこ」3回目。また、何人かの常連さんと知り合いになった。

さより、しめ鯖、金目鯛、こはだ、みんな美味しい。頂いたお酒は、佐賀県の「東一(あずまいち)」の生酒。甘めなのにキリっとしていて、飲み飽きない。その後、新しいお店を開拓すべく、コルクのご主人に取材。次回は、Beer Bar BITTERか・・・。
千鳥ヶ淵の桜の満開宣言をします(石原家が勝手に)。本日が満開で、気候も暖かく、最も見頃です。



ドッグショーの後で、一茶庵で蕎麦。卵焼き(小)と、茄子と茗荷の煮浸し、に満足

Nは、つくねそば。Tは、鴨せいろ。

Wikiによると『ドッグショーとは、純血犬種の品評会である。犬の良し悪し、単純な美しさを競い合うものではなく、その犬種の基本的な犬種標準(スタンダード)に最も近いかを競うもの。』
ビッグサイトの会場に入った途端、当たり前だけど犬くさい。我々の目当ての犬は、スキッパーキ、フラットコーテッド・レトリバー、ジャック・ラッセル・テリアなどだが・・・シベリアンハスキーの美しさに惚れた。

↑シベリアンハスキーが今年の理事長賞犬となった。

↑フラットコーテッドレトリバーは、数多く出陳されていた。我々が想像していたより大きい犬種だった。これは、ちょっと飼うのが大変そうだ。

↑ゴールデンレトリバーも、改めて素晴らしいと感じた。品格がある。
結論。スキッパーキは小さいクロダヌキのようで可愛い。フラットコーテッドレトリバーは魅力的だが、ちょっと大き過ぎるかも。オーストラリアン・シェパードにちょっと興味を持った。しかし、黒ラブはやはり鉄板。でも、次に飼うのは、ジャックラッセルテリアか、ワイアーヘアードフォックステリア(=『タンタンの冒険』の主役犬)などが有力候補・・・。いずれにしても、やっぱり犬はいい。
『おおさこ』→『コルク』。

ジュブレイ・シャンベルタン1erラヴォー・サンジャック ドメーヌ・ルシアン・ル・モワンヌ 2009。「おおさこ」で知り合った女流棋士のSさんと盛り上がった。
神楽坂の居酒屋『おおさこ』。ちょっと緊張して2回目の挑戦。

蕗、筍、菜の花、ひろうず、牛蒡、にしん、に大満足。常連客と少し親しくなれる。
Sさんに連れて行って頂いた、老舗の天ぷら屋「はやし」。実に渋い。


税理士のSさんと一緒に、銀座のステーキ屋『加藤牛肉店』へ。ここは、もちろん肉料理がおいしいのだけど、ワインも素晴らしい。おまかせで、ブルゴーニュを、とお願いして出てきたのは、


ルロワのクロドヴージョ1995とニュイサンジョルジュ2001。素晴らしい。ついつい飲み過ぎてしまった。