石垣牛のフィレステーキ@ナハテラス。

東北の牛肉の出荷停止が続いた為、石垣牛の需要が急騰し入手困難とのこと。肉質は素晴らしく、脂もしつこくない。Nも絶賛。

オスピス・ド・ボーヌ・コルトン2004。いいワインでした。
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石垣牛のフィレステーキ@ナハテラス。

東北の牛肉の出荷停止が続いた為、石垣牛の需要が急騰し入手困難とのこと。肉質は素晴らしく、脂もしつこくない。Nも絶賛。

オスピス・ド・ボーヌ・コルトン2004。いいワインでした。
2008年のアルプス観光。シャモニ。エギュイユ・デュ・ミディから、モンブランを背景に。



マッターホルン、トレッキング。

インターラーケンよりユングフラウヨッホ。
TSUNEX CUP 3rd、Sさんの優勝を祝ってのワイン会。Nさんからも素敵なワインが。

ミッシェル・ニーロンのシュバリエ・モンラッシェ1997は、傑出した味わいと奥行きを感じさせてくれた。ルロワの1erクリュ1978年(Sさんより)は、優しくて奥深いがややlate。アンリ・ジャイエのクロパラントゥ2000は、極めて力強く、young(今飲むのはもったいないかも)。DRCのグラン・ゼシェゾー2007は、DRCらしい、きめの細かさと繊細さ、そして豊かさをしっかりと表現している。やはりDRCはレベルが高い。大満足のワイン会でした。

リヨン。

↑ジョルジュ・ブランの村。こういうだまし絵壁画が多く見られる。


コートドール。ロマネコンティの畑。

パリ。
ニュージーランド。フカロッジ。


アングラーの憧れ、ワイカト川沿いに佇む瀟洒なロッジ。



ニューイヤーズ・イヴ・パーティでは正装。多分、もう二度とないとは思うけど、貴重な体験でした。


アイスランド。オーロラを見たくて、9末に旅したが、もうとても寒かった。





昔のベルギーのコミックを映画化するという地味な試み。しかし、スピルバーグとピーター・ジャクソンが組んでやると、こんなエンターテイメントになる。

まるで、映画「レイダース」のような冒険活劇。そして、映画「アバター」が示した映画の未来にも似て、ここには映画の新しい作り方が満ちている。3DCGが、ここまで進化すると、役者、俳優は役割が変わってきそうだ。悪役(サッカリン)を演じたダニエル・クレイグは、一体、どこまでを演じたと言えるのだろうか?
遠苅田温泉(とおがったおんせん)『だいこんの花』は、震災後、4/24から営業再開。多くの客で賑わっていた。


玄関のいろりで、地元の三角揚げを焼いて、ビールで乾杯。

露天風呂「通り雨」は、野趣あふれる佇まいで、川を眺めながら、


だいこんの丸棒煮など、料理は素朴で、華美でなく、かといって貧相でなく、充分に満足できる。

お漬け物もおいしい。
東京都写真美術館の畠山直哉展で買った「Under Construction」に触発されて、見学に行くことにした。ヴァルセロナで見た伊東豊雄建築も思い出しつつ。




震災を乗り越えて、復活を遂げた施設では、作家あさのあつこのサイン会が開催されていたり、図書館は子供達や多くの人々に親しまれていた。いい場所じゃないか・・・。
ポケモンセンタートウホク、いよいよ明日、オープン。今日はプレイベント。

子供達を出迎えるビクティニ達。


ツリー。