文ちゃんの隠しメニュー「なぞのごはん」。

ししとう、紫蘇、塩昆布、ごはんの下には、つくね。

Nは大絶賛。次回から定番になりそうだ。
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文ちゃんの隠しメニュー「なぞのごはん」。

ししとう、紫蘇、塩昆布、ごはんの下には、つくね。

Nは大絶賛。次回から定番になりそうだ。



ニュージーランド北島、マタマタ。「ロード・オブ・ザ・リング」ロケ地跡にて。
昨年のTさんの優勝を祝って(今頃?)、かわむらにて。
ワインとキャビアとカニと白トリュフで。





帰国したら、蕎麦「吉田」に直行。百合根のお椀。

鯖の刺身。

日本に満足。しかし、残念ながら、年内一杯で閉店するという・・・。
久しぶりに、イケメンシェフが見事なパフォーマンスを見せてくれた。注文したKrugを、サーベルで抜栓、というか瓶の先を吹き飛ばす芸をみせてくれた。

料理は、全て美味しく、いつもながらのレベルの高さに感心。


炎のカクテルも見せてもらった。
シアトルの「ディン・タイ・フォン」。

日本と同じようにおいしい(麺はちょっとイマイチだが)。ものすごく混雑している。米国では、LAとシアトルだけに支店があるという。

トリュフ入り小籠包。なにもつけずに、このまま食べる。非常に美味。日本でもあればいいのだが・・・。
「シェフス」にて上海蟹。

鮮度がよくて、オンシーズンの上海蟹のアツアツは、臭みもなく、絶品。オスもメスもおいしく頂きました。
女将さんが、手際よくさばいてくれる、幸せな瞬間。
Tさんに御招待頂き、銀座の加藤牛肉店へ。

コンビーフ、目玉焼きつきハンバーグに、舌鼓。ワインの品揃えも素晴らしく、メオ・カミュゼのクロヴージョ1996、Rグロフィエのボンヌマール1999などを頂く。ちょっと飲み過ぎたかも。
英虞(あご)湾に面する美しいロケーションの中にある志摩地中海村。マップで見ると、このように入り組んでいる。






