『ムルソー・ドメーヌ・ジャン・フィリップ・フィシェ 2006』神戸「哲粋(てっすい)」にて。これまで、日本酒メインで、刺身やへしこを味わい、最後に蕎麦でしめる、純和風居酒屋かと思っていた「哲粋」。おいしい白ワインがあるじゃないか!!と驚いた。Nも大満足。

ちなみに、作り手のジャン・フィリップ・フィシェは、かのコシュ・デュリのジャン・フランソワ・コシュの甥にあたるらしい。
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『ムルソー・ドメーヌ・ジャン・フィリップ・フィシェ 2006』神戸「哲粋(てっすい)」にて。これまで、日本酒メインで、刺身やへしこを味わい、最後に蕎麦でしめる、純和風居酒屋かと思っていた「哲粋」。おいしい白ワインがあるじゃないか!!と驚いた。Nも大満足。

ちなみに、作り手のジャン・フィリップ・フィシェは、かのコシュ・デュリのジャン・フランソワ・コシュの甥にあたるらしい。
子供用照明「SPÖKA」1990円。重量300gと割に重いのは、バッテリーが入っている為。電源を抜いても、バッテリーで4〜5時間は点灯。色がゆっくりと変わっていく様が、可愛らしい。

ネットで調べると、これ以外にも、いろいろな種類があるらしい。集めたくなる。
那須では、シロヤシオの季節になってきました。枝先に5枚の葉が輪生状に付くことからゴヨウツツジ(五葉躑躅)とも呼ばれており、上品な色彩と佇まいが好まれています。桜の後は、これです。



ドウダンツツジ(左上)は、小さな白い花が満開、すずらん水仙/スノーフレーク(右上)は、可愛らしい可憐な花をつけ、シャクヤク/芍薬(左下)は、あと少しで大きな花を咲かせそう。シャクナゲ/石南花(右下)も、もうすぐ咲きそうだ。
桜には裏切られたが、他の花達には歓迎してもらえた。

チューリップ・アンジェリケは、満開(左上)、オダマキ・フレグランス(右上)は、いくつか花が出てきた。桂の葉は美しく萌え(左下)、大手毬(右下)は来週当たりには白い花をつけそうだ。
2008年7月。スイス・インターラーケンから、ケーブルカーに乗って10分。ハーダー・クルムの山頂からアルプスの山々を眺める。眼下には、プリエンツ湖が見えた。なんだか夢のような景色と記憶。

那須にて。ピンクのチューリップも咲きました。

iPad2にて撮影。
Nの誕生日ということもあり、ちょっと贅沢なワインを。コシュ・デュリのムルソーはY家からのプレゼント。素晴らしい。ほのかな香ばしさ、ほろ苦さ、複雑な奥行き、後から口の中いっぱいに広がる贅沢。エマニュエル・ルジェのエシェゾーは、全く正当派の完璧なワインで、非の打ち所がない。デュガピィの力強さは、魅力的。もっとヴィンテージが進んだものをいつか飲みたい。庭に咲いたチューリップを添えて撮影。

子供用の黒い蜘蛛型クッション玩具(サーゴステーン+カバーで2990円)。中味は空気。玩具といっても、子供がこの蜘蛛の上に腹這いになって、バランスをとって運動する遊具。とても大きいので大人でも使えそうだ。

iPad2をゲットしたが、パッケージにも本体にも「2」の表示は無く、従来通り「iPad」だというところに、いたく感心してしまった。iPad Smart Coverもほんとにスマートにできていて惚れ惚れする。これでまた、しばらく新しいMac Lifeが楽しめそう。

少し薄くなって、少し軽くなって、少し速くなっているが、一度、こちらを持ったら、元のiPadには戻れない魅力は十分。