なんと表現すればよいか、難しい。特別な高級感はないのに、さりげなく贅沢な気分にさせられるし、山草が生い茂っているようにも見えて、計算された庭の佇まいのようでもある。これが、玉の湯の美学でしょうか。





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なんと表現すればよいか、難しい。特別な高級感はないのに、さりげなく贅沢な気分にさせられるし、山草が生い茂っているようにも見えて、計算された庭の佇まいのようでもある。これが、玉の湯の美学でしょうか。





九州の名門、古賀ゴルフクラブは噂通り超難関。小さな砲台グリーンのまわりはバンカーだらけで、日本オープンの前に改修したというグリーンは、さらに難易度を高めている。上田治設計。「東の井上誠一、西の上田治」と称されるらしい。

玄界灘に面した芥屋ゴルフ倶楽部は、毎年KBCオーガスタゴルフトーナメントが開催される。高麗芝のワングリーンで、海風と芝目との戦いだった。赤星四郎設計。

IKEA PS SVARVA テーブルランプとフロアランプ。可変構造。特にテーブルランプは、尻尾状の先端からコードが延びており「壁に繋がったオブジェ」としても面白い。


今日の千鳥ヶ淵は、まさしく、春爛漫。

ドッグテールフック。黒色だけ、3つほど並べて、帽子かけとかにしたい。

テーブルランプ(SKOJIG=スコイグ)。マリオのキノコと雲を一緒にしたようなデザイン。草間彌生のオブジェかと思えるような大胆さ。電球もついて1990円。

テーブルランプ(LAMPAN)。
これ以上、シンプルにしようがないほどに、そぎおとされたデザイン。とにかく軽量で、錘(おもり)があったほうがいいんじゃないかと思えるほど。599円。2つくらい買おうかと思ってしまった。


今年も美しく咲きました。これだけは、変わらないのか。



須田悦弘の作品「雑草」をいたく気に入ったN。

キュレータに説明を受けるまで、このコンクリートの隙間に生えている雑草が、彫刻作品だとは気がつかなかった。気がつかないほどの存在感が作家のポリシーだという。なんという奥ゆかしさ・・・なんという狡猾さ・・・。
大竹伸郎の作品「直島銭湯」を訪ねた。



この作品が面倒なところは、作品を見る為に実際に銭湯に入る必要があるところ。


アフリカ象の向こうは女湯・・風呂に入って・・体を洗い・・・


風呂上がりにオリジナルドリンク「ラブネ」を飲んで鑑賞終了。