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吉川(よかわ)CC

東急系のゴルフ場にいろいろ行ってみようシリーズ。今回は神戸から吉川(よかわ)CCへ。クルマで45分。

クラブハウスからの噴水の池を臨む景色が美しく、コースの手入れも行き届いている。

設計:川田太三。

池とOBゾーンで難しいホールも多く、TとNは二人で6つほどOBを叩く。

ムルソー・クロ・ド・ラ・バール

コント・ラフォンのムルソー@天ぷら清壽。2007年。ソムリエさんは、まだ固いですよというが「固くてミネラル強く、清涼感があれば、これでいいです。」と注文。やっぱり固い。ミネラル感というよりは、金属質の・・とも言うほど固い。香りも広がらない。でも、だんだん、時間経過とともに複雑さが増し、艶が出てきて、美味しくなった(と思いたい)。

イーグルレイクGC

Nが、ゴルフの後で、バーベキューができるコースはないか?と探しだした。

(※写真はホームページのもの)

プレイヤーはビギナーが多いが、コースはかなり難しい。

練習場も充実しており、なかなか良いが、ちょっと遠く、コンペには向いていないと断念。

鳴尾ゴルフ倶楽部

伝統と格式のあるゴルフ場。1903年開場の日本最古の「神戸ゴルフ倶楽部」が、冬に雪でプレイできない為に、1年中プレイできるゴルフ場づくりが始まり、1920年にこの「鳴尾ゴルフ倶楽部」が開場したという。

極めて難度が高い。フェアウェイは狭く、砲台グリーンが多く、高麗芝。土曜日にメンバーなしでプレイしたため、実習生キャディで、難しさ倍増。

生えているキノコも、伝統と格式を感じさせる。

 

2005年12月24日の思い出

今、NBAファイナルで、ダーク・ノヴィツキーの活躍が素晴らしい。2005年の思い出。サクラメントにて、Mavs vs Kings。ノヴィツキーのシュートだけ、うまくデジカメで撮れていた。

ホテルで、甥っ子とノヴィツキーの記念写真が撮れたこと。

日本で、偶然、エレベーターに乗り合わせたこと。

いろいろなノヴィツキーとの(一方的な)思い出が、石原家にはある。

Chambers Bay GC(チェンバーズ・ベイ)

2015年には、全米オープン開催予定のコース。まだ、新しいコース。というか、まだ工事中とも言えるコース。バッグは手引きで歩きのみ。サハリCCと真逆で、木々も池も無い。

ブッシュに入ると、ボールは見つからず、細長いグラスがクラブにまとわりつく。なんだか、英国リンクスでプレイしているような感覚だ。

Nは「まだハーフはいける」と専用キャディでのプレイがとても気に入ったようだ。

 

ツナ・タワーとツナ・ダイナマイト

LAの『権八(ごんぱち)』の名物だと言う「Tuna Tower」を注文。なるほど、こういうものか。おコゲっぽいライスがおいしい。

翌日、マリオットホテルで「Tuna Dynamite」というのがあったので注文してみた。

よく似ているが、家内はこちら(マリオット)の方が、美味しいという。

家の回りを測ってみよう!

ガイガーカウンターを入手したので、家の周辺を測ってみた。千鳥ヶ淵緑道は、0.12~0.18μSv/hour。明治大学周辺は、0.14μSv/hour。地べたにつけると5割り増しくらいの数値を示すので、測定環境を揃えないと比較が難しい。でも、どれも思ったより高い値だ。