志摩観光ホテルのレストラン「ラ・メールクラシック」の名物料理は、伊勢エビのブイヤベース的なスープと、この鮑のステーキだろう。
鮑ステーキは、想像していたよりも表面がこんがりと「焦がしバター」で固めに仕上がっており、中がとても柔らかい。そのコントラストと味付けが絶妙で、あっという間に100gの鮑ステーキをたいらげてしまった。

志摩観光ホテルのレストラン「ラ・メールクラシック」の名物料理は、伊勢エビのブイヤベース的なスープと、この鮑のステーキだろう。
鮑ステーキは、想像していたよりも表面がこんがりと「焦がしバター」で固めに仕上がっており、中がとても柔らかい。そのコントラストと味付けが絶妙で、あっという間に100gの鮑ステーキをたいらげてしまった。

英虞湾を臨める瀟酒なレジデンスのイメージ。自宅の居間に居るような快適さがある。



志摩観光ホテルのシェフが独立してつくったという、小さなレストラン「宮本」は、今日も地元(鵜方)の方々で満員の様子。

N氏の素晴らしいブルゴーニュワインコレクションの中から、軽〜く飲ませていただいたワイン。


『かんだ』のご主人が薦めてくれた白。

美しい難コース。ちょっとデザインしすぎのバンカーもあるが、面白い風景を作りだしている。

↓このホールは、まずティーショットをアイランド・フェアウェイにのせる設計。

エノテカ・ドォーロのソムリエの二本松主水(にほんまつもんど)氏が、薦めてくれた赤。
グルナッシュ種のワイン。『 S’Arai Isola dei Nuraghi / サライ・イゾーラ・デイ・ヌラヒ』サルディニアのワインだそうです。すっきりとした飲み口。我々の好みを心得ている・・・。

今日のエノテカドォーロのお薦め白。
