きよ田さん自慢の鮪(260kg超)。


これは霜降りの牛肉ではない。
きよ田さん自慢の鮪(260kg超)。


これは霜降りの牛肉ではない。
花火なんてするのは、何年ぶりだろうか?
ポキィは、花火を珍しそうに眺めていたが・・・

慣れてくると・・・

ちょっと危険。
「バタール・モンラッシェ・ドメーヌ・ファビアン・コシュ・ブイヨ2009」。コシュ・デュリの従兄弟にあたる作り手によるバタール。

若いせいか期待ほどではなかった。喉元で少しバタールらしい濃さを感じる。
様式美の整った古典的な映画手法に、最新の映画技法を駆使して、アメリカ人が大喜びするバットマン像を築き上げた名作と言える。アメリカ国歌斉唱が終わるのを合図にテロが起き、深き牢獄の試練から脱出に成功し、核爆弾を抱えて飛んで街を救う、この様式の美しさ。


映画パンフレットの写真も、Gアルマーニの冊子のようにオシャレでカッコいい。
3部作と言われており、我々は過去作を全部見ているが、復習をしておかないと繋がりがわかりにくい。しかし、つながりなど分からなくても楽しめる。
@パシフィコ横浜。

構成が盛りだくさんで、長くて、ダレるところもあったが、最後のももクロの「みてみて☆こっちっち」で、すべて満足。
今年もポケモン世界大会が開催された。開催地はハワイ島ワイコロア。

TCG(トレーディングカードゲーム)部門は、ジュニア(under10)は日本人が優勝、シニア(10〜15)は、カナダ人が優勝、マスター(over15)は、ポルトガル人が優勝した。ビデオゲーム部門は、全階級ともアメリカ人が優勝。
ジャック・ニクラウス設計のフアラライ・ゴルフコース。

Tが海外でゴルフしたのも、ここが初めてだった。いつも整備の行き届いた素晴らしいコースだ。クラブハウス2Fのレストランが、昼に営業していないのはちょっと残念だったが・・・。
キング・カメハメハゴルフクラブを視察プレイ。
強い風の中を必死にプレイ。クラブを3番手くらい変えないと距離があわない。

これは、クラブハウスに向かう最終ホール(18番)の第2打地点。



不思議な形をしたクラブハウスは、フランク・ロイド・ライト設計。もとはマリリン・モンローの邸宅として建てられる為に設計されたという。

室内には、設計図を前にしたライトの肖像画が掲げられている。
トリッキーなコースが多い上に、カートにはGPSがないので、打ち所がよくわからないことがある。やはりメンバーシップコースは難しい。
ワイレアに比べると少し古くなり、コース整備も少し荒れたところが目立つが、高難度の面白いコースが続く。特にカートに備えられているGPSが優れもので、画面をタッチするとそこまでの距離が表示される。



ゴールドコースは、エメラルドコースと違って、難度が高くストイックなコース。上級者向けのコースだ。花が少なく、コースもやや単調に感じる。普段なら難しいコースを選びたがる我々だが、次の日にプレイしたのはエメラルドコースだった。
