ニュージーランド。フカロッジ。


アングラーの憧れ、ワイカト川沿いに佇む瀟洒なロッジ。



ニューイヤーズ・イヴ・パーティでは正装。多分、もう二度とないとは思うけど、貴重な体験でした。


ニュージーランド。フカロッジ。


アングラーの憧れ、ワイカト川沿いに佇む瀟洒なロッジ。



ニューイヤーズ・イヴ・パーティでは正装。多分、もう二度とないとは思うけど、貴重な体験でした。


アイスランド。オーロラを見たくて、9末に旅したが、もうとても寒かった。





昔のベルギーのコミックを映画化するという地味な試み。しかし、スピルバーグとピーター・ジャクソンが組んでやると、こんなエンターテイメントになる。

まるで、映画「レイダース」のような冒険活劇。そして、映画「アバター」が示した映画の未来にも似て、ここには映画の新しい作り方が満ちている。3DCGが、ここまで進化すると、役者、俳優は役割が変わってきそうだ。悪役(サッカリン)を演じたダニエル・クレイグは、一体、どこまでを演じたと言えるのだろうか?
駅構内に、白石温麺の展示館がある。

粉を練り、

細い棒状にして、

どんどん細くして、

短く切って、

完成。これは、上納品なので1本が長い。
駅構内に、蝋人形で白石温麺をつくるプロセスがしっかり紹介されている驚き。
新幹線『白石蔵王』駅にて、白石名物の温麺を食べる。
10cmほどに短く切られた素麺は、こしが強く、味はさっぱりとしている。

遠苅田温泉(とおがったおんせん)『だいこんの花』は、震災後、4/24から営業再開。多くの客で賑わっていた。


玄関のいろりで、地元の三角揚げを焼いて、ビールで乾杯。

露天風呂「通り雨」は、野趣あふれる佇まいで、川を眺めながら、


だいこんの丸棒煮など、料理は素朴で、華美でなく、かといって貧相でなく、充分に満足できる。

お漬け物もおいしい。
東京都写真美術館の畠山直哉展で買った「Under Construction」に触発されて、見学に行くことにした。ヴァルセロナで見た伊東豊雄建築も思い出しつつ。




震災を乗り越えて、復活を遂げた施設では、作家あさのあつこのサイン会が開催されていたり、図書館は子供達や多くの人々に親しまれていた。いい場所じゃないか・・・。
ポケモンセンタートウホク、いよいよ明日、オープン。今日はプレイベント。

子供達を出迎えるビクティニ達。


ツリー。
文ちゃんの隠しメニュー「なぞのごはん」。

ししとう、紫蘇、塩昆布、ごはんの下には、つくね。

Nは大絶賛。次回から定番になりそうだ。