旅のついでにゴルフを。身延山(みのぶさん)カントリー・クラブ。よくぞ、こんな地にゴルフ場をつくったものだと感心するが、こんなところまでゴルフをしにくる我々も、たいしたものだと思う。設計:ロバート・ボン・ヘギー。

フェアウェイの状態が、悪いのが残念。

しかし、上がり3ホールは、戦略的に楽しめる。(決してお薦めは出来ないけど)。
旅のついでにゴルフを。身延山(みのぶさん)カントリー・クラブ。よくぞ、こんな地にゴルフ場をつくったものだと感心するが、こんなところまでゴルフをしにくる我々も、たいしたものだと思う。設計:ロバート・ボン・ヘギー。

フェアウェイの状態が、悪いのが残念。

しかし、上がり3ホールは、戦略的に楽しめる。(決してお薦めは出来ないけど)。
ワイン通のA氏の薦めにより、ラルローの白を飲んでみた。

ニュイ・サンジョルジュ・クロ・ド・ラルロー(モノポール)。2008年を飲んだ時は、ビオ系ワインで優しいとのことだったので、ちょっと物足りなさを感じていたが、今回2009年を飲んで、その実力を感じた。優しさと力強さ、抑制された樽香、つくりがしっかりしている。
神楽坂「文ちゃん」に、K氏から頂いたニュージーランドの白ワインを持ち込み堪能。

半年程、保存状態が悪かった、ルイ・ロデレールのクリスタル(2002)。Nが「心配だから、もう飲んじゃえば・・・」というので開けてみる。
充分、美味しく、発泡もしっかりしているが、少しパワーが落ちているような感じはした。(あくまでも感じ)。


やっと、念願の『カセント』へ。ミシュラン三ツ星のスペイン料理。
工夫が凝らされた、小皿料理の数々。冒険的/実験的な料理も。

稚鮎のフリットも盛りつけが美しく、

小皿のタパス料理も、ひとつひとつが、凝った味わいで、


魚も肉も、お腹が一杯になってくると、小さなポーションにしてくれるやさしさもあり、

デザートも美しい。
ワインをお薦めで飲んだが、次回は自分たちの飲みたいワインを注文した方が楽しめそう。
これだけのバリエーションが楽しめるなら、アラカルトで食べたいところだ。
石原家はコース料理が苦手になりつつある。
東急系のゴルフ場にいろいろ行ってみようシリーズ。今回は神戸から吉川(よかわ)CCへ。クルマで45分。
クラブハウスからの噴水の池を臨む景色が美しく、コースの手入れも行き届いている。

設計:川田太三。
池とOBゾーンで難しいホールも多く、TとNは二人で6つほどOBを叩く。

Kさんに紹介頂き、神戸にあるミシュラン2つ星のお鮨屋『生粋』へ。関西で江戸前にこだわりつつ、鱧や穴子が豊かな味わいを添える。

特に、煮穴子と焼き穴子、鱧のつまみ、などは絶品。すぐに、次の予約を入れてしまった。
Nが「これいいんじゃない?」とネットで探して来た。日本では売ってない。早速、シアトルO氏にリクエスト。3日後に、到着。早い!。なるほど。よくできている。特に、時計ベルト部分のフィット感がよく、走る人の為によく考えられており、さらに先端がUSBに!早速、走ってみるか?でも、今日の気温は33度。もうちょっと涼しくなってからにしよう。

今年のシンコ@きよ田

今日は、とてもいい天気です。

家の回りの放射線量を測定してみました。


High Radiation 表示となっている。
決して、低くないが、健康に直ちに影響がでるものではない、らしい。