Gattinara Travaglini 2003(ガッティナーラ・トラヴァリーニ)@エノテカドォーロ。ピエモンテ州ガッティナーラのワイン。葡萄品種はネッビオーロ。ボトルが独特な形状をしており、とても持ちやすく、注ぎやすい。ワインは硬質で、ミネラル感が強く、とても奇麗。非常に我々の好みに合う素敵なワインでした。

Gattinara Travaglini 2003(ガッティナーラ・トラヴァリーニ)@エノテカドォーロ。ピエモンテ州ガッティナーラのワイン。葡萄品種はネッビオーロ。ボトルが独特な形状をしており、とても持ちやすく、注ぎやすい。ワインは硬質で、ミネラル感が強く、とても奇麗。非常に我々の好みに合う素敵なワインでした。

KindleDXの方が縦長で、書籍比率に近く、重量はiPadの方が重い。
千鳥ヶ淵の桜がやっと満開に。しかしライトアップはすでに終了。

Chambolle Musigny V.V. Domaine Hudelot Baillet 2007(シャンボール・ミュジニー・ドメーヌ・ユドロ・バイエ)。久しぶりに注目の生産者。アンヌ・グロが定番化してきたが値段が高くなってきたので、他においしいシャンボール・ミュジニがないかと探していた。これはいい。今なら5400円で買える(あまり安くないか・・・)。手に入るなら新定番候補。

太平洋江南2番ホールにて、初のイーグルを記録してごきげんのT。残り160ヤードのショットはややトップして、長い花道を転がってカップイン。

ルイ・ロデレールのロゼシャンパンはgood。プリューレ・ロックやアンヌ・グロも飲んだようだ。ちょっと飲み過ぎでしょう、さすがに。

「ルロワ・ムルソー1er レ・ペリエール1997」「リシュブールDRC2000」「モンラッシェ・ドメーヌ・ピエール・モレ1988」。ルロワの落ち着きと奥行きは素晴らしく、しずかにうなってしまう感じ。ピエール・モレのモンラッシェは、1988なのに、驚く程の力強さ、まだまだ余力を残していると思える潜在力に圧倒される。リシュブールの素晴らしさは言うまでもない。これ以上の組み合わせでワインを飲んだことはかつて無かった。

『ハーラン・エステート』2003。もっとボルドーのワインをイメージしていたが、思ったよりアメリカワインらしい甘みを強く感じた。贅沢な一本ではあります。

その場で作る錦糸卵の味の濃さと香ばしさ。この入麺うまい。@おがわ

関西割烹おがわ にて「かますの塩焼き」をいただく。大きい!!
