ムルソー・ラ・ピエス・スー・ル・ボア ドメーヌ・ポール・ペルノ2007 自宅にて

どんな料理にも合う感じで、樽香も抑制されており、ピュアな印象。色々な果実のイメージが膨らむ。
月: 2009年10月
ムルソー・ラ・ピエス・スー・ル・ボア ドメーヌ・ポール・ペルノ2007 自宅にて

どんな料理にも合う感じで、樽香も抑制されており、ピュアな印象。色々な果実のイメージが膨らむ。
I氏、K氏と。コース設計もグリーンも、とても難易度が高い。天気が曇りだったこともあり、あまりの難しさに気分も曇りがち・・・。



ヴェネト州のベルターニ社の傑作ワインとのこと。葡萄品種は、コルヴィーナ・ヴェロネーゼ、ロンディネッラ、モリナーラ。香ばしいチェリーの味わいとタンニン。

冷たくなっても美味しい。いや、冷たくなって美味しくなるサンドイッチ。

今年も、食べられました。白トリュフ雑炊。生きていてよかった、と思う瞬間。

ボーヌ・ロマネ・1erクロデレア1988. この当時は、クロデレアの畑は、ジャン・グロのモノポールだった。このクラスのワインになると、もう、どうのこうの言えないですね、という印象。うまい。

閉店間際、ぎりぎりのところをNが頼み込んで入れてもらった。餃子とタンメン。大満足。無問題。



@ラ•カスターニャ。ピエモンテの白。フランスのシャルドネと違い、樽香は、やや控え目だが果実感に溢れており、蜜のような味わいも。料理とのマリアージュは最高。モッカガッタは造り手。ブスケットは畑の名前。

よくこんな山奥にコースをつくれるものだと感心する。モノレールに乗ったり、極端な打ちおろしホールがあったり観光気分たっぷり。しかしプレイに時間がかかる。帰りの中央高速は大混雑。
は混
Bourgogne 1999 Domaine Leroy(ブルゴーニュ・ドメーヌ・ルロワ1999)。安くて、今が飲み頃。もっと買っておくんだったと思う程。
