小野GCメンバーのK氏と名門「鷹之台カンツリー倶楽部」へ。

アウト4番ホールは、par5。打ちおろしてから打ち上げる、左ドッグレッグの難コース。

雨の中、なんとかスルーでラウンド。
昼食は、蟹ピラフの上に煮込みハンバーグが乗っている!?ランチ。
シュウマイや手羽先揚げも、おいしい。


古風で洗練された素晴らしい倶楽部でした。いつかまたチャレンジしたいものです。
月: 2009年10月
小野GCメンバーのK氏と名門「鷹之台カンツリー倶楽部」へ。

アウト4番ホールは、par5。打ちおろしてから打ち上げる、左ドッグレッグの難コース。

雨の中、なんとかスルーでラウンド。
昼食は、蟹ピラフの上に煮込みハンバーグが乗っている!?ランチ。
シュウマイや手羽先揚げも、おいしい。


古風で洗練された素晴らしい倶楽部でした。いつかまたチャレンジしたいものです。
難度が高く、非常に洗練されたゴルフ場。土曜なのに、詰め込んだりしない。芸能人御用達の感もあり、B’sのMとGLAYのTに遭遇。ロック系のヘアスタイルでゴルフというのもなんだか妙な感じ。
↓Nは自分のこのフィニッシュが気に入っていない。

「きよ田」では、通常、鰹(かつお)は出さないが、ごく稀に最高のものが入った時だけ、Nの為に刺身で出してくれる。

久しぶりに、現代美術のコンセプチュアル・アート、ミニマル・アートの本命を見た。やはり現代美術は、哲学(表現)のひとつであることがよくわかる。なので、その人(=作家)のものの考え方や感じ方が好きか嫌いか?で作品の評価が決まる。
会場に入ると、お茶の香り。1tのお茶のオブジェ、大量の真珠、をNはとても気に入っていた。作者は、自宅軒下の薪の積み方が、あまりにも稠密で奇麗なので近所の評判になったという。そんな生活の一端が作品に表れる面白さ。いくつかの造形作品は、そのこだわりやセンスが、とても我々にフィットしている。一方で、漢時代の壺を割る記録や1001人の漢民族をカッセルに連れて行くイベント(事件)の記録などは、強いイデオロギーが溢れていて、そのアンバランスさに驚く。これは中国のアンバランスそのものなのか?などと哲学してみる。





